学生こそ麻雀をやろう・。・🀄

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こんにちは、ひまれいかです。

今回は、「学生こそ麻雀をやろう」です。

麻雀ができる人、増えてほしい>。<

コミュニケーションツールとして使える。

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麻雀は3人もしくは4人でテーブルを囲んで遊ぶテーブルゲームなので、距離感が短く短時間で卓を囲んだ人たちと仲良くなることができます。

お偉いさんや教授陣なども普通に麻雀が打てる人が、暇があったら個人的に雀荘に集まって学生のように普通に打ちに行ってることもあります。(しれっと学生も混じってることもありますよ・・・w)

生放送において、ネット麻雀のプライベート戦を募集したりすることでいままでROMってる(コメントは一切しないで、放送を見てくれている人)方々も参加してくださったり、他の放送の配信者さんが参加してくれたりと、交流の幅が広がります。

といった感じに麻雀をすることで見知らぬ人とも知り合いの人に対しても交流を深めることができる遊びなのです。

いかなる場合でも冷静な状況判断が求められる。

麻雀において、勝つためにはその時その時に応じた「押し引き」が大切です。(何事においても熱くなりすぎると大抵大沼にハマりますよね?w)自分の今の状況を鑑みて、この手配でリスクを負って戦うべきかそれとも降りるべきかを判断する能力が必要です。

麻雀大好き社長で有名なのはやっぱりサイバーエージェントの社長「藤田晋」さんがあげられますよね。(AbemaTVで「麻雀放送」があるのも彼の影響です。)

ちなみに、彼はこんな本も書いてます。

麻雀とビジネスの関係性について学べる本なので是非一読してどうぞなの・。・b

人生の取捨選択を学べる。


麻雀の手配はよく「人生」や「旅」に例えられます。最初に配られた配牌から場が終わるまでに様々なストーリーがあります。

配られた瞬間から役満テンパイ(ex.親が資産家)から6シャンテン(ex.アフリカの僻地の子供)といった感じで配られた瞬間(生まれた瞬間)から差がついてます。

今の自分の現状を把握した上で、その手配で戦う(速攻で和了るor大物手を作り上げる)or和了りを諦めて振り込まないように守りに徹するといった戦略があります。

最初に配られる手配は326520504500(約3000億)通りあり、同じ配牌と出会うことはほぼ無いので、まさしくその配牌との出会いは一期一会とも言えます。

自分がやれる取捨選択をみつけて勝利へと導く道筋を自分で紡ぎ出すことは、まるで人生そのものじゃありませんかね?

まとめ

麻雀をやったことがない人からしたら「ギャンブル」・「人間のクズ」・「怖い人」といったようなイメージを持たれている方が多いような気がしますが、起業家や普通の学生も嗜んでいるので是非やってみてはいかがでしょうか?

麻雀は様々な能力を鍛えることができる面白いゲームですし、私の放送(orリアル)での麻雀仲間が増えてくれたら嬉しいです・。・v

超絶基礎的な本ですが、これがおすすめです・。・(友達はこれで麻雀の基礎を覚えて、普通に打てるようになりました。)

コメント

  1. おまえ より:

    麻雀分からないからシャドウバースやります!w

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